精密空調機 PAP 温度制御タイプ/空冷式省エネ&高精度を徹底追求! 業界をリードするPAPシリーズ

PAP05A1 / PAP05A1-F
PAP10A1 / PAP10A1-F
PAP20A / PAP20A-F

処理風量
3~20m3/min
温度制御精度
±0.1℃
設定温度範囲
18~30℃

特注対応品です
消音吸込ダクト/循環用吸込チャンバー
排気チャンバー/湿度表示付

特注対応品一覧はこちら

  • 上記以外の仕様も製作いたしますので別途ご用命ください。
精密空調機 PAP 温度制御タイプ/空冷式
PAP10A1
supereco2
  • インテリジェントモニタ
    インテリジェントモニタ
  • ヒートポンプバランス制御
    ヒートポンプバランス制御
  • 容量制御
    容量制御
  • HEPAフィルタ(Fタイプ)
    HEPAフィルタ(Fタイプ)
  • 空冷
    空冷
  • 水冷
    水冷
  • 温度制御
    温度制御
  • 湿度制御
    湿度制御

仕様

PAP05A1 PAP05A1-F
性能 設定可能温度範囲※1 18~30
温度制御精度※2 ±0.1
冷却+加熱能力(50/60Hz) kW 2.3/2.6
(最大冷却能力) (kW) (1.6)/(1.8)
定格処理風量 m3/min 3~5
最大機外静圧※3 Pa 110 620
環境条件 周囲温湿度範囲(吸込空気)※1 ℃,% 15~35,30~70
吸込温度変化勾配 ℃/h ±1以内
吸込湿度変化勾配 %/h ±5以内
外形寸法(高さ×奥行×幅)※4 mm 1140×700×600 1423×700×600
製品質量 kg (130) (155)
制御空気吐出口 mm Φ100 Φ100
HEPAフィルタ内蔵
電気特性 電源※6 V(Hz) 三相200±10%(50/60)
消費電力※7 kW 1.4
電流※7 A 6.2
電源容量※8 kVA 2.2
騒音値(50/60Hz)※9 dB 66/66 71/71
運転制御方式 ヒートポンプバランス制御
冷媒 R410A
冷凍用圧縮機出力 kW 0.7
PAP10A1 PAP10A1-F
性能 設定可能温度範囲※1 18~30
温度制御精度※2 ±0.1
冷却+加熱能力(50/60Hz) kW 4.7/5.3
(最大冷却能力) (kW) (3.2)/(3.6)
定格処理風量 m3/min 7~10
最大機外静圧※3 Pa 250 560
環境条件 周囲温湿度範囲(吸込空気)※1 ℃,% 15~35,30~70
吸込温度変化勾配 ℃/h ±1以内
吸込湿度変化勾配 %/h ±5以内
外形寸法(高さ×奥行×幅)※4 mm 1305×822×661 1565×822×661
製品質量 kg (185) (210)
制御空気吐出口 mm Φ150 Φ150
HEPAフィルタ内蔵
電気特性 電源※6 V(Hz) 三相200±10%(50/60)
消費電力※7 kW 1.8
電流※7 A 7.5
電源容量※8 kVA 2.6
騒音値(50/60Hz)※9 dB 68/68 73/73
運転制御方式 ヒートポンプバランス制御
冷媒 R410A
冷凍用圧縮機出力 kW 1.7
PAP20A PAP20A-F
性能 設定可能温度範囲※1 18~30
温度制御精度※2 ±0.1
冷却+加熱能力(50/60Hz) kW 9.4/10.5
(最大冷却能力) (kW) (6.5)/(7.2)
定格処理風量 m3/min 13~20
最大機外静圧※3 Pa 250 690
環境条件 周囲温湿度範囲(吸込空気)※1 ℃,% 15~35,30~70
吸込温度変化勾配 ℃/h ±1以内
吸込湿度変化勾配 %/h ±5以内
外形寸法(高さ×奥行×幅)※4 mm 1610×1150×770 2010×1150×770
製品質量 kg (290) (365)
制御空気吐出口 mm Φ200 Φ200
HEPAフィルタボックス付※5
電気特性 電源※6 V(Hz) 三相200±10%(50/60)
消費電力※7 kW 3.9
電流※7 A 14.9
電源容量※8 kVA 5.2
騒音値(50/60Hz)※9 dB 69/69 76/76
運転制御方式 ヒートポンプバランス制御
冷媒 R410A
冷凍用圧縮機出力 kW 3.0
  1. 制御可能な温度範囲を表すものではありません。制御可能温度範囲は、吸込空気温湿度により異なります。
  2. 吸込空気温湿度安定時。吐出口1点、コントローラ表示値精度。
  3. 制御空気吐出側にて絞り、最大定格処理風量にて運転した時の機外静圧。
  4. 高さは吐出口含む。
  5. HEPAフィルタボックスは本体と分離して出荷となりますので、現地での取付が必要です。
  6. 電源電圧の相間アンバランスは、±3%以内としてください。
  7. 仕様範囲内における最大値。
  8. 仕様範囲内における最大運転電流時。
  9. 消音吸込ダクトを取り付けることにより、騒音値を下げることが可能です。